とりゐ味噌
| 最新インスタグラム & Facebook 投稿記事より。 9月7日より初めての試み、真夏の<食べる甘酒>を数量限定で販売させていただきます。✨ (滋賀県産の良質の米麹(こめこうじ)が手に入りましたので、急遽、製造致しました。) 先日来<米麹(こうじ)を食べる>とりゐ味噌ならではのNew Lifeをご提案しておりますが、冬の<食べる甘酒>同様、一般的な飲むタイプの甘酒ではなく、冷たく冷やしてデザートのようにスプーンで食べるタイプの甘酒となっております。 甘さを抑えておりますので、どうしても飲みたいという方は、少量のお水でのばして(お好みでレンジでチンして)お召し上がり下さい。 また、冷凍🧊すれば、シャーベット感覚でいただくこともできます。😋 なお、当製品は加熱処理は行なっておりますが、塩分、防腐剤等は一切使用しておりません。そのため、まだまだ気温が高い日々が続いており、安全上の観点から、恐れ入りますが、販売は店頭のみ(地方発送はなし)とさせていただきます。また、お買い上げいただきましたお客様は、必ず冷蔵庫に保存の上、ご購入後、一両日中ににお召し上がりいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。☺️ |
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| 8月16日 インスタグラム&Facebook 投稿記事より。 とりゐ味噌が提案するNew Life、米麹(こうじ)を食べる生活! (後半に、新製品告知がございます。✨) お味噌の主要原材料である麹(こうじ)には、食べ物の消化・吸収を助け腸内環境を改善したり、疲労の回復や代謝のアップなど、さまざまな効果が期待されています。 味噌屋さんには色白で肌のきれいな女性が多いと昔から言われており、麹菌が腸内に生み出す善玉菌効果によるものらしいと長らく考えられてきましたが、近年、麹の摂取により善玉菌の一種・ビフィズス菌が増加することが大学の研究機関により明らかにされました。 写真左は、当社7代目が嫁ぐ日の朝の風景、こことりゐ味噌店舗より出立しました。 この時は、まだ善玉菌効果、あったみたい、、、 w😆 あれから半世紀以上経ちましたが、たまに店頭で接客しておりますので、ぜひ60年後の花嫁!?に会いに来てくださいね。🥰 さてさて、とりゐ味噌では、この度、季節の柑橘・小夏みかん🍊を使用しました新商品<こめ小夏>を、本日8月17日より販売スタート致します。🌟 昨秋販売の<米こうじの佃煮>同様、温醸・熟成させました米麹の粒をそのまま味わっていただくスタイル。 米麹の甘じょっぱい風味に、暑い夏には最適な小夏みかんのさっぱりとした香りが加わり、スィーツ感覚で味わっていただける商品となっております。 ご購入後は冷蔵庫でしっかり冷やしていただいて🧊、まずはスプーンでそのままペロリと一口😋、その他、金山寺味噌のように野菜にのせてお召し上がりいただいたり、アイスティーにそっと浮かせたり、シャーベットやアイスクリームにのっけたり、様々なアレンジが楽しめます。👍 暑い中、どうかお気をつけて、 皆様のご来店、心よりお待ちしております。💕 *原材料には米をはじめとする糖質が多く含まれておりますので、食べ過ぎはご法度、糖質やカロリーの摂りすぎにはくれぐれもご注意下さいませ。 また、猛暑が続いておりますため安全上の観点から、原則店頭販売のみとさせていただいております。発送をご希望のお客様は、スタッフにご相談下さいませ。 |
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| 5月25日 インスタグラム & Facebook記事より。 3月に好評をいただきました短期醸造型の<恋い柚子>に引き続き、こちらは長期熟成型の柚子使用の新商品<米こうじの佃煮 柚子七味>、5月26日(火)より販売スタート致します。✨ 旬の柚子と米こうじを約3ヶ月もの間、味噌を仕込む際に滲み出る味噌たまりと共にじっくり熟成、さらに柚子との相性抜群のみかん七味をはじめ複数種当社独自配合の七味唐辛子を加え、風味豊かなごはんのお供が完成致しました。 もろみ味噌のように野菜や豆腐にのせてお召し上がりいただくのはもちろん、海苔の佃煮のように白ごはんに直接のせていただければ、食欲のない蒸し暑い日もお箸がぐんぐん進みます。😋 また、当製品は加熱処理を行なっていないため、かねてよりご要望の多かった米こうじの粒感もしっかりとお楽しみいただける製品内容となっております。 200g入り 500円(税別)、風味維持のため、一日10個の限定販売。 今回も商品ラベルは、とりゐ味噌代表による一枚一枚手書きです。(写真)〜 歪んでいたら、許してねー。w😅 新しいごはんのお供<米こうじの佃煮 柚子七味>、ぜひ一度、ご賞味下さいませ。💕 |
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| 2月28日投稿 インスタグラム & Facebook記事より。 とりゐ味噌公式インスタグラムに、新たにスタッフアカウント(@toriimiso_stuff) ができました。✨ これまでの@toriimisoアカウントでは引き続き、とりゐ味噌の日常や近隣情報、おすすめレシピなどをご紹介する記事を掲載してまいりますが、スタッフアカウントでは主に、臨時休業や特別営業のお知らせなど、お客様のご来店に役立つタイムリーな情報を中心にお届けしてまいります。👍 令和5年10月からの新体制移行に伴い少人数体制となりましたため、これまで通院・介護等による一時休業でご迷惑をおかけすることもあり、こうした場合の緊急のご案内も想定し、新たにアカウントを設けた次第です。 臨時セールなどお得な情報やスタッフブログ的な内容もお届けしていく予定ですので、従来の@toriimisoと併せ、とりゐ味噌公式スタッフアカウント @toriimiso_stuff(*写真上がアカウントロゴ )のフォローも、何とぞよろしくお願い致します。😊 また、コロナ禍以降続く物価高の状況下、生活支援の観点から自社製造品に関しましては極力値上げをしない方針でまいりましたが、一部原材料の急騰に接し、3月1日よりやむなく一部赤だし商品のみ100gあたり10円の価格改定をお願いすることになりました。 既にメーカーより発表のございました各種ばらソースにつきましても、同日より10円の改定をお願い致します。 その他の商品につきましては、製造工程を見直すなど、引き続き企業努力にて従来価格を維持してまいりますので、何とぞご理解・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。🙏 *スタッフアカウントは、現状インスタグラムのみとなります。 |
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| 令和8年 店頭販売商品並びに営業時間について。 株式会社とりゐ味噌は 昭和期以前の味噌製造専業の体制に戻り、新たなスタートを切りました。 現在、店内でお買い求めいただけるお味噌は、、、 お味噌汁用味噌が3種 (とりゐ満天、懐石熟みそ、麦・米あわせ)、 赤だし味噌が2種 (米赤だし、豆赤だし)、 おかず味噌が1種 (田楽みそ) の6点となっております。 ・その他、販売商品 お味噌屋さんの米たまり、豆たまり、ばらソース各種 ・年末年始限定商品 雑煮用白みそ(新米使用)、 新年御鏡白みそ(新もち米使用) (こちらは令和5年より村田味噌株式会社による300g密封パッケージに規格が変更となっております。製品内容は従来のまま変更はございません。) 日数をいただければ、地方発送も対応させていただいております。 その他、お得なセールなど最新情報につきましては 公式インスタグラム、Facebookをご覧下さいませ。 * 水・土・日・祝日と、午後に1時間ほど お休みをいただきます。 また、通院・介護等で 臨時休業の場合がございます。 予めご了承下さいませ。 当社での販売を終了致しました白みそ関連商品の購入をご希望の方は、当ページ左のトップバナー記事をご参照下さいませ。 (写真は「お客様が自宅の庭にずっと置いてあったから。」と持ってきて下さった陶器でできた樽。いつ頃のものか、私共もわからないのですが、とても味わい深い樽です。✨) |
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| 【とりゐ味噌の公式Facebook&インスタグラムができました!〜お得情報も随時、掲載中!】 当トップページ中段の天神さんの梅鉢紋入りエンジ色のバナー部分(Facebookはこちら)をクリックいただければ、当社公式Facebookページがご覧いただけます。 期間限定のお得な割引きキャンペーン情報等も随時、掲載しておりますので、ぜひ とりゐ味噌<Facebook>&<インスタグラム 〜 公式ページは、英文字@toriimiso>に、いいね!👍をお願い致します。💕 |
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| 【大阪市北区の職人さんたちが、とりゐ味噌の戦前の店舗を再現!】 このたび、天満地区HOPEゾーン協議会事業の一環として、弊社ビル正面角に常設展示コーナー"しつらい空間"が誕生しました。 第2次世界大戦で焼失した旧弊社店舗のイメージがこの空間に再現されています。 再現にあたっては地元大阪市北区の職人さんたちが<提灯><表具><畳>など、分野毎にその高度な職人技を注いでくださいました。 なお、当ウェヴサイトの歴史とこだわりページ(店名の由来欄)ではこのたびの再現空間の元となった1903(明治36)年に大阪の天王寺で開催された日本初の万国博、第5回内国勧業博覧会に出展された、当時の店舗のミニチュア模型がご覧いただけます。 |
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